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ソニーα7+CONTAX Gレンズ 

前回のブログで竣工写真用のCONTAX Gレンズがデジタルで使えるようになったお話をしましたが、今回その一端をご披露します。

ソニーのフルサイズミラーレスカメラα7KIPON製のアダプターを介してCONTAX G Biogon21mmを付けています。
IMG_1598.jpg

津山みのり学園
の障害者支援施設 ココロみのりの竣工写真に使用
04α7+biogon
α7+CONTAX G Biogon21mm

05α7+biogon
α7+CONTAX G Biogon21mm

01α7+biogon21
α7+CONTAX G Biogon21mm

一部の写真はソニー提供のPlayMemories Camera Appsにて補正をかけた様な、、、、(忘れました  <(_ _)> )

α7買う前に色々調べましたが、やはりBiogon21mmは問題なく実用として使えました \(^_^)/


問題はこちら
IMG_1599.jpg

CONTAX G Hologon16mm、、、、、、、(・・,)
KIPONのアダプターの解説では”Hologonは不可”って、はっきり書いています!!

でも(勇気ある)試した人はいて、 ~~~\(^ ^  )
1.水平、上向きならシャッターが切れる(下向きは不可)
2.無限遠が出ない
3.色かむりが激しい
4.Hologonがアダプターから外せなくなる可能性

という情報をゲット!!
1.建築写真は下向き使わない
2.無限遠・・・ほしいけど・・・どの程度?
3.色かむりはPhotoshopで処理できるのでは?
4.試した人、外れたんだから、、、、

って、お気楽な性格な私 \(_ _)

やってしまいました!!
酔った勢いってやつで、夜中にHologon取付け、水平でカシャ、、、、、
いける! カシャ、カシャ!  (。>_<。)

レンズ外してみてもレンズガード、シャッター幕、共に無事 (´o`)ホッ

じゃあ!って、上の写真の時にも、もちろん撮影。

でも、、、、
補正前DSC00089
α7+CONTAX G Hologon16mm

02α7+hologon1
α7+CONTAX G Hologon16mm

ピント!!無限遠出てねー!!
色!! なんだこれ!!

RAWで取っているので現像時に工夫すればなんとかなるか、、、
と思ったのですが、、、、、、

色々試したけど、、、
・ピントはPhotoshopのアンシャープマスクで!・・・・無理だあ!!    (>_<)
・色かむりもPhotoshopの力で!・・・・・・・・・・・さっぱり直らん!! (>_<)


こんなのも試しました
周辺のマゼンダかむりを補正する方法Cornerfixと云うソフトで補正したいレンズのプロファイルを作って補正をかけるって方法  <(_ _)>

参考ページでは、G Biogon 28mmの補正でこうなっているのですが(写真お借りしました m(_ _)m  )
見本のコピー


Hologonではこうなる (・_・、)
プロファイル


何だこりゃ!! 上みたいにきれいに補正されねえ、、、 (*_*)

試しに上の写真にこのプロファイルで補正を適用
補正後DSC00089_CF
α7+CONTAX G Hologon16mm+Cornerfixにて補正+photoshopで処理

03α7+hologon2CF
α7+CONTAX G Hologon16mm+Cornerfixにて補正+photoshopで処理

周辺減光は結構解消されているが、周辺の色かむりは残り、Photoshopにても修復不能(私の腕かもしれないが、、)
2枚目の写真なんか、右上の木が邪魔で、空を青く塗りつぶしてしまった!! \(- -;)

結論
α7にCONTAX G Hologon16mm は、取付けられても実用にはなりません!!! 0(>_<)0

くれぐれも自己責任をお忘れなく!!\(- -;)

******************
Hologonどうしよう〜、、、、、、(・・,)






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[ 2014/04/08 15:46 ] 竣工写真 | TB(0) | CM(0)

御祝!!  津山みのり学園 ココロみのり 落成!! 

H24年3月に計画スタートした、社会福祉法人 津山みのり学園の障害者支援施設
 ”ココロみのり” 落成!!

祝 落成

H24年3月の計画着手から、今年H26年3月に落成ですから、足掛け2年という、私の事務所としては超長期的な仕事でした!

基本設計がほぼ固まったH24年4月に私が健康上のトラブルにみまわれ、一時は私どもでの設計を断念せざるを得ないか、、、
という危機もありましたが、、、、

岸本泰三建築設計室の岸本さん、同事務所OB、ツジタカヒロ設計室の辻君に助けられ、私の2ヶ月の入院期間中に実施設計を進めて頂き、なんとかクライアントへのご迷惑を最低限に押えることができました。

両方に改めて御礼申し上げます m(_ _)m


竣工写真をご紹介

まずは上部の広告で採用された北西からのアングル
2期工事で完成した平屋の事務所棟と、奥は1期工事で昨年7月に完成した入居者棟
北西
(CONTAX G : Hologon16mm)

事務所棟の正面玄関
大きな庇を柱で支える予定でしたが、障害者の方が雨に濡れずに車に乗り降りできるようにと跳ね出しに変更。
威圧感があるか、、と思っていましたが、軒に傾斜を付ける事でなんとか不安定感を押える事ができたと思っています。
玄関
(SONY α7 : Biogon21mm)

北東から
これも平屋の事務所棟と、奥が1期工事で昨年7月に完成した入居者棟
北東
(SONY α7 : Biogon21mm)

1期工事の入居者棟と右端が2期工事の事務所棟
東面
(SONY α7 : Biogon21mm)


ホロゴン
(SONY α7 : Hologon16mm)

東全景
電柱+電線が、、、、
東全景
(SONY α7 : Vario-Tesser EF 24-70mm)

西全景
こちらも 電柱+電線が、、、、
西全景
(CONTAX G : Sonnar 90mm)

南東からの見上げ
起伏にとんだ変形敷地で、全体をきれいに写せる場所が無い、、、、
西見上
(SONY α7 : Vario-Tesser EF 24-70mm)


ここからは7月に写した1期工事:入居者棟の内部です

1階 東 談話ホール
4つに分かれたユニット形式の介護で自分の居場所が分かるようにソファの色を変えている。
1階 東ホール
(CONTAX G : Hologon16mm)

1階 西 談話ホール
1階 西ホール
(CONTAX G : Hologon16mm)

2階 東 談話ホール
2階  東ホール
(CONTAX G : Hologon16mm)

2階 西 談話ホール
2階 西ホール
(CONTAX G : Hologon16mm)

スタッフスペース
スタッフスペース
(CONTAX G : Hologon16mm)

個室
個室
(CONTAX G : Hologon16mm)

一部の2人部屋
仕切って一人部屋対応も可能
2人部屋
(CONTAX G : Hologon16mm)

多目的ホール
可動間仕切で3室に分ける事ができる。
多目的ホール
(CONTAX G : Hologon16mm)


1階の特殊浴場
障害の程度により、3つの入浴方法で対応している。
特浴
(CONTAX G : Hologon16mm)

入居者が散歩などで外出する時の玄関
上下の真ん中に手摺を取付けた下足入れとしている。
風除室3
(CONTAX G : Hologon16mm)


***************************
久々のブログ更新、、、<(_ _)>
疲れた、、、、(>_<) \(- -;)

今回は写真のボリュームでごまかします、、\(- -;)

以前、竣工写真について、手持ちのCONTAX Gレンズがデジタルにならないか・・・・
って話題を書いたことがありますが、、

ソニーのα7で、ついに実現しました!

後日詳しくご紹介したいと思います。<(_ _)>










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[ 2014/03/21 11:26 ] ココロみのり | TB(0) | CM(0)

完成!! N-HOUSE 

先日のN-HOUSEの完成見学会には多くの方にご来場いただきました。
ありがとうございました <(_ _)>


見学会後、天気を見計らって竣工写真を撮影したのでご紹介しておきます。

南西

今回はプロバンス風といった、いつもの私の設計とは全く違った趣向の外観
施主様の強いご要望の賜物です。

テラスのアーチや照明器具が雰囲気を出していますね。

テラス2


テラス4 テラス4



木の香り漂う内部はいつもの雰囲気かな
今回、吹抜の窓側に廻したキャットウォークが特徴的。
外観上、吹抜の上部にも窓が必要になったため、窓の開閉と掃除の為に造っています。
設計時はちょっとうっとおしいかな? とも思いましたが、吹抜の上の窓を気軽に開閉でき、利用勝手は抜群ですね (^_^)

鉢植えのアイビーでも垂らせば感じがでそう・・・・・

リビング1

リビングにつながるオープンキッチン
窓下のカウンター下にあるのが深夜電力蓄熱式の暖房器具
今回はカウンター下に納まる、背の低いものを採用したので、その分横に長いタイプです。

リビング2



外観から屋根の勾配を決めているので、吹抜は相当の高さ。
3階建て? いえいえ、最上部は天井高さ1.4mに押さえたロフト収納。

リビング5 リビング6




ちょうど棟上げの日に東北の大震災が発生し、機器の調達が心配されましたが、さほどの影響もなく、無事完成しました。

タブチさん、協力業者様
ありがとうございました m(_ _)m






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[ 2011/07/28 09:21 ] N-HOUSE | TB(0) | CM(0)

D-HOUSE 完成写真 

こちらは昨年末に完成した、D-HOUSEの完成写真のご紹介。

南東
CONTAX Hologon16mm(G)

南西
CONTAX Biogon21mm(G)


外壁はかなりよく焼いた焼き杉ですが、お天気のいい日には結構明るく見えますね。

内部はシンプルにシナ合板の壁 + 杉の仕上。

リビング1
室内写真は全てHologon16mm(G)


リビング4 リビング3

リビングの上にぶら下がっているのが、前にご紹介した、フラットボールを付け損なった杉板照明器具。
ボール球でも、まあまあ見えますが、、、、、残念!


廊下
リビングと廊下を仕切る階段。
階段をぐるっと廻る導線をつくることで、家の中での回遊性が生まれ、少ないスペースでも奥行きの深い家にすることができます。
ちょっとしたスペースがあれば小物棚に活用するのも忘れない様に!

キッチン 和室

四畳半の和室は小上がりとして、くつろげるスペースに。
障子を開ければリビングやキッチンとつながり、空間的にも一体として利用できます。

和室2
床の間がほしかったのですが、スペースが取れず、やむを得ず織部床に。
(早い話、幕板一枚つけただけですが、、、、、「織部床」って云えばカッコイイじゃないですか!! (⌒_⌒) )


書斎
吹抜の廻りに書斎コーナー
ハイサイドライトからも光の入る、明るいスペースです。

今回の内装仕上はシナ合板で統一しましたが、規模が小さいとはいえ、これだけの面積を底目地で張っていくのは結構な作業。
「もう、当分シナ合板は見たくない!!」・・・・・大工さんの言 でした・・・ご苦労様でした<(_ _)>




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[ 2010/01/21 17:05 ] D-HOUSE | TB(0) | CM(0)

竣工写真 

先日Y-HOUSEの竣工写真を掲載しましたが、今日はその竣工写真用の写真器材のご紹介。

建物は完成すれば当然お施主さんに引渡されます。
引渡した後はなかなか気軽に他の方々にお見せできる物ではないですね。

そこで、私たち設計事務所が色々な方々に、私どもの仕事をご紹介できる唯一の手段が竣工写真。
設計者として苦心して完成させた建物の勘所を、ポイントを抑えて、できるだけきれいに撮影し、写真として残しておくことは私たちにとってすごく重要なこと。

できれば建築写真家っていう方に頼むのが一番なんですが、、、建築写真家の方々の写真は本当にうまくてきれいです!!

だだ、上手な写真家にお願いすればそれなりの(かなりの!)費用が、、、、、
設計事務所によっては竣工写真代も工事費に含んでおくところもあります。工事費の調整の中でそのぐらいの金額は「値引き」によって下がったりもするのですが、それでも見積書の中に竣工写真費が入っているって云うことは、そのいくらかはお施主さんのご負担になっているっていうこと。

お施主さんの方からちゃんとした竣工写真のご要望があれば別ですが、通常はそんなご要望はまずないです。
いつもぎりぎりの予算でやってる工事ばかり。竣工写真費までのご負担はかけられません。

で、なんとか自分で撮影するのですが、その時の私の写真器材がこれ。

CONTAX G1CONTAX G1
1994年に京セラから発売された電子式のレンジファインダー・カメラ
レンジファインダー・カメラ」って云うのは一般的な一眼レフカメラと違い、レンズから入る光とアングルを決める為のファインダーが別々になっているカメラのこと。
M型ライカと同じしくみです。(一眼レフに対して二眼レフ・・・なんて云ったりします)

1994年当時でも、とっくにレンジファインダーの時代は終わっており、京セラがこのカメラを発売した時はかなりの衝撃をもって迎えられました。

当時、偶然カメラ雑誌でこのカメラを見つけ、このカメラで撮った建築写真にずっとあこがれていましたね。

なにがすごいって! 広角で撮った建物の写真に全く歪みがない!!

一眼レフカメラは、レンズから入った光をミラーに反射させてファインダーに届ける必要から、本来ごく短いはずの広角カメラの焦点距離をレンズの組み合わせで無理やり引き延ばしています。
これがレンズ設計の制約になり、広角カメラで歪みの無いレンズをつくるのを非常に難しくしています。

レンジファインダーの場合、ファインダーは別の窓から覗くので、レンズにかける負担がなく、広角での歪みのないレンズ設計を比較的簡単にしています。

Biogon 21mmメインに利用しているBiogon 2.8/21mm
21mmあればたいていの部屋の撮影が可能(狭い水廻りとかは、、、ちょっと苦しい)

歪みの無いシャープな写りは感動もの!!
(腕はなくともきれいに撮れる?)



21mmはカメラのファインダーが対応していないので、専用のファインダーで。

ダブルシューアダプターこのファインダーがまたクリアでお気に入り (^_^ )

覗いた途端に、”いい写真が撮れそう”
って思ってしまう!!
(自分の腕を自覚しろよ\(- -;) )

建物写真は水平・垂直が重要なので水準器が必須。
外付けのファインダーと水準器を取付ける為のダブルシューアダプターはフォクトレンダー製。
もう発売中止になっていておいそれとは手に入らないのですが、なんとかインターネットで中古カメラの店で売っていたのを発見・即購入。
yahooのオークションではびっくりするような価格で取引されているのですが、”全うな”中古価格で手に入れることができラッキーでした(^_^)




発売当時は趣味製の高い高級カメラ。気軽に買えるカメラではなかったのですが、発売から10年以上経ち、当時の人気はどこへやら・・・・・・・今は中古市場で驚く程安く手に入るカメラになってしまっています(だから私も買えたたのですが(・・,))

2005年に京セラがカメラ事業から撤退し、このG1は2006年にメーカー修理も打ち切られてしまいました。


今や建築写真家もデジタル一眼レフを使う時代。
レンズの歪みなんてフォトショップでなんとでも補正できる。
撮ってすぐ確認でき、いくらでも気軽に撮れるデジタルが一番!!


結構時代遅れになってしまいましたねえ・・・・・

とはいっても、センサーが35mmフルサイズのデジ一はまだまだ高価。
35mm換算1.6倍程度のAPSサイズだと、評判のいいシグマの12-24mmレンズでも19-38mmの画角になってしまう!
しかも自分でRAWからの現像までしなきゃなんねえ・・・(べつにJPEGでいいのかもしれないけど)

フィルムカメラって10年経っても価値が変わらないような気がします。部品さえあればしかるべきところにお願いすれば30年経っても直してもらえるでしょう。
デジタルは、、、、、家電製品と同じ用なもの。3年後の価値も怪しいような・・・・
(単なる買えない者のひがみだな、こりゃあ <(_ _)> )

まあ、当分は今の機材で撮り続けるでしょう!

正面夜景Y-HOUSE夜景

縁側からリビングY-HOUSE 縁側夜景

リビング夜景Y-HOUSE リビング夜景

ちなみに、このCONTAX G1、発売当時からの問題点としてオートフォーカスが合いにくいといった欠点が指摘されていました。後継機のG2で改良されていますが、広角レンズでの建築写真には全く問題無し!
だって広角レンズはピントの合う範囲が前後に非常に長いので、絞りをしぼっておけばピントは手動メモリで適当に、、、、、でOK。(ずぼらな私にぴったり(^_^))



デジタルで建築写真ってことになると、デジ一の他にこんなのも考えられます。

エプソン R-D1(200年発売)
世界初のレンジファインダー式デジタルカメラ。ライカMマウントって云うのが通!
(35mm換算で画角が1.5倍っていうのが残念)

ライカ M8(2006年発売)
なんと、あのライカがデジカメ!
(35mm換算で1.33倍、、、ホロゴン16mmでようやく21mm相当、、もうすこし!)

コシナぐらいがフルサイズセンサーのレンジファインダー・デジタルを安く作ってくれないかなあ!!

なんでそこまでレンジファインダーにこだわるか?
だって、一眼レフじゃ、お気に入りのBiogon 21mmが使えないじゃん!!
(Mマウントのレンジファインダー機ならGレンズのマウント改造で使えるからね)



ところで、ふと気づけば、このブログへの訪問者が延べ2,000人突破!!
1,000人突破をご報告したのがついこの間の2月3日のブログ。
あれから1ヶ月半での2,000人突破は自分でもびっくりです。
皆様に感謝!!


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[ 2009/03/27 13:21 ] 竣工写真 | TB(0) | CM(0)
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