FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

↓↓↓↓↓記事に合ったお知らせ 出てるかな?・・・↓↓↓↓↓











[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

階避難安全検証法 

階避難安全検証法」って知ってますか?
建築物がある一定の安全性を持っている事を検証で確かめられれば、基準法の一部の条文を適用しなくても良い、、、、ってやつです。

私の仕事には関係ないな! (^^*ゞ
って思っていたのですが、ついにやんなきゃいけないことになってしまいました!!   (*_*)

とある工場の設計を手伝わされ、通常、排煙窓の下端まで付けなきゃいけない防煙垂れ壁がホイストクレーンの走行を邪魔してしまう、、、、

なんとかならないかって相談され、今まで名前だけは知っていた、何とかっていう検証法を使えばなんとかなるかも、、、、、、、、、、(云ってしまった (^^;;) )
じゃあそれでお願いします!! (って気軽に云われても、、、、、(・_・、) )

でも、云ってしまったからには何とかしたい!

さっそくネットで調べまくり、資料を集めると共に、この高い本を注文
2001年板 避難安全検証法の解説及び計算例とその解説
(この手の本は高い!!)

まあ昔、高層ビルの防災計画書を手計算で作成したことがあるのでなんとかなるだろう、、、、
今なら計算はエクセルがしてくれる  (^_^ )

今回の物件は工場
1階:工場3000m2のみ
2階:工場3000m2+管理室(1室のみ)500m2
って、3室のみの構成。

目的は
・排煙窓をなしとする
・防煙区画を通常500m2⇒1500m2(垂れ壁は300mmで良い)

検証の概要は、あっさり云って、要は煙に巻かれるよりも先に逃げちゃえばいい! ってコト。

部屋がたくさんあればすごく厄介なのですが、今回は3室のみなので、解説書を見ながらエクセル組んで、割にすんなりいく事が出来ました \(^_^)/

ql5/3(ql:発熱量の5/3乗)なんて式も有り、エクセルの関数を調べながら作成してみました。

以下が完成品(クリックで拡大)
表紙 目次 概要 条件

計算結果(クリックで拡大)
結果

1階 階避難安全検証 計算式(クリックで拡大)
1階−1 1階-2 1階-3

2階 階避難安全検証(出火室:工場) 計算式(クリックで拡大)
2階-1 2階−2 2階-3

2階 階避難安全検証(出火室:管理室) 計算式(クリックで拡大)
2階−4 2階-5 2階−6

部屋数が多いと、この計算を部屋毎にやんなきゃならないので大変!!(3室で良かった (^_^ ) )
また、今回の工場も管理室も1室空間であり、工場・管理室から別の空間(廊下等)を経由しなくとも外に出られるのでそれも楽に出来た理由ですね。
黄色の部分に必要な数値を入れてやればエクセルが計算してくれるので、次の工場にも使うことにしてます。

この物件、まだ構造も設備も図面があがってないんですが、私の計算でOKか(自信が無い?\(_ _))どうか確かめるため、事前確認を申請中です。・・・・・・・うまく通れば良いのにな、、、、、(^^;;)



スポンサーサイト
↓↓↓↓↓記事に合ったお知らせ 出てるかな?・・・↓↓↓↓↓











[ 2015/03/25 17:13 ] 階避難検証法 | TB(0) | CM(0)

ソニーα7+CONTAX Gレンズ 

前回のブログで竣工写真用のCONTAX Gレンズがデジタルで使えるようになったお話をしましたが、今回その一端をご披露します。

ソニーのフルサイズミラーレスカメラα7KIPON製のアダプターを介してCONTAX G Biogon21mmを付けています。
IMG_1598.jpg

津山みのり学園
の障害者支援施設 ココロみのりの竣工写真に使用
04α7+biogon
α7+CONTAX G Biogon21mm

05α7+biogon
α7+CONTAX G Biogon21mm

01α7+biogon21
α7+CONTAX G Biogon21mm

一部の写真はソニー提供のPlayMemories Camera Appsにて補正をかけた様な、、、、(忘れました  <(_ _)> )

α7買う前に色々調べましたが、やはりBiogon21mmは問題なく実用として使えました \(^_^)/


問題はこちら
IMG_1599.jpg

CONTAX G Hologon16mm、、、、、、、(・・,)
KIPONのアダプターの解説では”Hologonは不可”って、はっきり書いています!!

でも(勇気ある)試した人はいて、 ~~~\(^ ^  )
1.水平、上向きならシャッターが切れる(下向きは不可)
2.無限遠が出ない
3.色かむりが激しい
4.Hologonがアダプターから外せなくなる可能性

という情報をゲット!!
1.建築写真は下向き使わない
2.無限遠・・・ほしいけど・・・どの程度?
3.色かむりはPhotoshopで処理できるのでは?
4.試した人、外れたんだから、、、、

って、お気楽な性格な私 \(_ _)

やってしまいました!!
酔った勢いってやつで、夜中にHologon取付け、水平でカシャ、、、、、
いける! カシャ、カシャ!  (。>_<。)

レンズ外してみてもレンズガード、シャッター幕、共に無事 (´o`)ホッ

じゃあ!って、上の写真の時にも、もちろん撮影。

でも、、、、
補正前DSC00089
α7+CONTAX G Hologon16mm

02α7+hologon1
α7+CONTAX G Hologon16mm

ピント!!無限遠出てねー!!
色!! なんだこれ!!

RAWで取っているので現像時に工夫すればなんとかなるか、、、
と思ったのですが、、、、、、

色々試したけど、、、
・ピントはPhotoshopのアンシャープマスクで!・・・・無理だあ!!    (>_<)
・色かむりもPhotoshopの力で!・・・・・・・・・・・さっぱり直らん!! (>_<)


こんなのも試しました
周辺のマゼンダかむりを補正する方法Cornerfixと云うソフトで補正したいレンズのプロファイルを作って補正をかけるって方法  <(_ _)>

参考ページでは、G Biogon 28mmの補正でこうなっているのですが(写真お借りしました m(_ _)m  )
見本のコピー


Hologonではこうなる (・_・、)
プロファイル


何だこりゃ!! 上みたいにきれいに補正されねえ、、、 (*_*)

試しに上の写真にこのプロファイルで補正を適用
補正後DSC00089_CF
α7+CONTAX G Hologon16mm+Cornerfixにて補正+photoshopで処理

03α7+hologon2CF
α7+CONTAX G Hologon16mm+Cornerfixにて補正+photoshopで処理

周辺減光は結構解消されているが、周辺の色かむりは残り、Photoshopにても修復不能(私の腕かもしれないが、、)
2枚目の写真なんか、右上の木が邪魔で、空を青く塗りつぶしてしまった!! \(- -;)

結論
α7にCONTAX G Hologon16mm は、取付けられても実用にはなりません!!! 0(>_<)0

くれぐれも自己責任をお忘れなく!!\(- -;)

******************
Hologonどうしよう〜、、、、、、(・・,)






↓↓↓↓↓記事に合ったお知らせ 出てるかな?・・・↓↓↓↓↓











[ 2014/04/08 15:46 ] 竣工写真 | TB(0) | CM(0)

竣工写真 

先日Y-HOUSEの竣工写真を掲載しましたが、今日はその竣工写真用の写真器材のご紹介。

建物は完成すれば当然お施主さんに引渡されます。
引渡した後はなかなか気軽に他の方々にお見せできる物ではないですね。

そこで、私たち設計事務所が色々な方々に、私どもの仕事をご紹介できる唯一の手段が竣工写真。
設計者として苦心して完成させた建物の勘所を、ポイントを抑えて、できるだけきれいに撮影し、写真として残しておくことは私たちにとってすごく重要なこと。

できれば建築写真家っていう方に頼むのが一番なんですが、、、建築写真家の方々の写真は本当にうまくてきれいです!!

だだ、上手な写真家にお願いすればそれなりの(かなりの!)費用が、、、、、
設計事務所によっては竣工写真代も工事費に含んでおくところもあります。工事費の調整の中でそのぐらいの金額は「値引き」によって下がったりもするのですが、それでも見積書の中に竣工写真費が入っているって云うことは、そのいくらかはお施主さんのご負担になっているっていうこと。

お施主さんの方からちゃんとした竣工写真のご要望があれば別ですが、通常はそんなご要望はまずないです。
いつもぎりぎりの予算でやってる工事ばかり。竣工写真費までのご負担はかけられません。

で、なんとか自分で撮影するのですが、その時の私の写真器材がこれ。

CONTAX G1CONTAX G1
1994年に京セラから発売された電子式のレンジファインダー・カメラ
レンジファインダー・カメラ」って云うのは一般的な一眼レフカメラと違い、レンズから入る光とアングルを決める為のファインダーが別々になっているカメラのこと。
M型ライカと同じしくみです。(一眼レフに対して二眼レフ・・・なんて云ったりします)

1994年当時でも、とっくにレンジファインダーの時代は終わっており、京セラがこのカメラを発売した時はかなりの衝撃をもって迎えられました。

当時、偶然カメラ雑誌でこのカメラを見つけ、このカメラで撮った建築写真にずっとあこがれていましたね。

なにがすごいって! 広角で撮った建物の写真に全く歪みがない!!

一眼レフカメラは、レンズから入った光をミラーに反射させてファインダーに届ける必要から、本来ごく短いはずの広角カメラの焦点距離をレンズの組み合わせで無理やり引き延ばしています。
これがレンズ設計の制約になり、広角カメラで歪みの無いレンズをつくるのを非常に難しくしています。

レンジファインダーの場合、ファインダーは別の窓から覗くので、レンズにかける負担がなく、広角での歪みのないレンズ設計を比較的簡単にしています。

Biogon 21mmメインに利用しているBiogon 2.8/21mm
21mmあればたいていの部屋の撮影が可能(狭い水廻りとかは、、、ちょっと苦しい)

歪みの無いシャープな写りは感動もの!!
(腕はなくともきれいに撮れる?)



21mmはカメラのファインダーが対応していないので、専用のファインダーで。

ダブルシューアダプターこのファインダーがまたクリアでお気に入り (^_^ )

覗いた途端に、”いい写真が撮れそう”
って思ってしまう!!
(自分の腕を自覚しろよ\(- -;) )

建物写真は水平・垂直が重要なので水準器が必須。
外付けのファインダーと水準器を取付ける為のダブルシューアダプターはフォクトレンダー製。
もう発売中止になっていておいそれとは手に入らないのですが、なんとかインターネットで中古カメラの店で売っていたのを発見・即購入。
yahooのオークションではびっくりするような価格で取引されているのですが、”全うな”中古価格で手に入れることができラッキーでした(^_^)




発売当時は趣味製の高い高級カメラ。気軽に買えるカメラではなかったのですが、発売から10年以上経ち、当時の人気はどこへやら・・・・・・・今は中古市場で驚く程安く手に入るカメラになってしまっています(だから私も買えたたのですが(・・,))

2005年に京セラがカメラ事業から撤退し、このG1は2006年にメーカー修理も打ち切られてしまいました。


今や建築写真家もデジタル一眼レフを使う時代。
レンズの歪みなんてフォトショップでなんとでも補正できる。
撮ってすぐ確認でき、いくらでも気軽に撮れるデジタルが一番!!


結構時代遅れになってしまいましたねえ・・・・・

とはいっても、センサーが35mmフルサイズのデジ一はまだまだ高価。
35mm換算1.6倍程度のAPSサイズだと、評判のいいシグマの12-24mmレンズでも19-38mmの画角になってしまう!
しかも自分でRAWからの現像までしなきゃなんねえ・・・(べつにJPEGでいいのかもしれないけど)

フィルムカメラって10年経っても価値が変わらないような気がします。部品さえあればしかるべきところにお願いすれば30年経っても直してもらえるでしょう。
デジタルは、、、、、家電製品と同じ用なもの。3年後の価値も怪しいような・・・・
(単なる買えない者のひがみだな、こりゃあ <(_ _)> )

まあ、当分は今の機材で撮り続けるでしょう!

正面夜景Y-HOUSE夜景

縁側からリビングY-HOUSE 縁側夜景

リビング夜景Y-HOUSE リビング夜景

ちなみに、このCONTAX G1、発売当時からの問題点としてオートフォーカスが合いにくいといった欠点が指摘されていました。後継機のG2で改良されていますが、広角レンズでの建築写真には全く問題無し!
だって広角レンズはピントの合う範囲が前後に非常に長いので、絞りをしぼっておけばピントは手動メモリで適当に、、、、、でOK。(ずぼらな私にぴったり(^_^))



デジタルで建築写真ってことになると、デジ一の他にこんなのも考えられます。

エプソン R-D1(200年発売)
世界初のレンジファインダー式デジタルカメラ。ライカMマウントって云うのが通!
(35mm換算で画角が1.5倍っていうのが残念)

ライカ M8(2006年発売)
なんと、あのライカがデジカメ!
(35mm換算で1.33倍、、、ホロゴン16mmでようやく21mm相当、、もうすこし!)

コシナぐらいがフルサイズセンサーのレンジファインダー・デジタルを安く作ってくれないかなあ!!

なんでそこまでレンジファインダーにこだわるか?
だって、一眼レフじゃ、お気に入りのBiogon 21mmが使えないじゃん!!
(Mマウントのレンジファインダー機ならGレンズのマウント改造で使えるからね)



ところで、ふと気づけば、このブログへの訪問者が延べ2,000人突破!!
1,000人突破をご報告したのがついこの間の2月3日のブログ。
あれから1ヶ月半での2,000人突破は自分でもびっくりです。
皆様に感謝!!


(  ^ ^)/~~~ お帰りはこちら!(ちょっとUP!)

    ―ブログ村の仲間たち―
    にほんブログ村 住まいブログへ(現在430位↑)

    にほんブログ村 住まいブログ 自然素材住宅へ(現在46位↑)
      私もよく使う北海道電気の蓄熱式暖房機を九州で
      <暖家屋の蓄熱式暖房・暖吉君普及日記>
    にほんブログ村 住まいブログ エコ住宅へ(現在30位↑)
      「エクセルギーハウス」がはやっている?様子?
      (そこまでしなくてもいい様に・・・思う)
    にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ(現在53位↑)
      いつもNO.1 私の云うことがなくなってしまう!
       <精神的・身体的にやさしい住まいを経済的に建てる方法>
↓↓↓↓↓記事に合ったお知らせ 出てるかな?・・・↓↓↓↓↓











[ 2009/03/27 13:21 ] 竣工写真 | TB(0) | CM(0)

特殊建築物定期報告 

昨年の10月から11月にかけて提出していた、特殊建築物定期報告書の県のチェックがいきなり5通も送られてきた。
(8、9月に出したものが、2~3ヶ月してパラパラと一つずつチェックバックされてくるので、「まとめてチェックして下さいよ!」って、云っておいたからだろうなあ。)

それにしても5通かい! (´ヘ`;) ふう~!

この特殊建築物の定期報告っていうのは、一定規模以上の特殊建築物(※1)に建築基準法で義務づけられた、2~3年毎の県への報告。
構造・防火・避難施設など、防火上重要な設備の維持管理の状況について、特定行政庁あてに報告することになっています。

報告が必要な建物と報告期限は各自治体で違う様ですが、岡山県では下記の建築物が対象になります。(くわしくは県のホームページをご覧下さい)
定期報告が必要な特殊建築物の種類


私のところでは、養護施設、病院、ホテル、旅館、店舗など10数件の民間建築物の定期報告を引き受けており、いつの間にか報告のベテランみたいになってしまってます。(それほどでもないか\(- -;) )

新しい建物はほとんど問題ないのですが、古い建物ではやはり、増改築が繰り返されており、その過程で排煙窓とか防火区画などが不備になっているものが結構見受けられます。

消防設備については、消防署の査察があるからでしょう、ほとんど不備や違反はないのですが、建築基準法に決められていることはあまり法令遵守の認識がないように思いますね。
(っていうか所有者も知らないですから、建築基準法なんて)


この業務やってて気づかされることも多いです。
○増築時、増築建物が既存部分の排煙窓を塞いでいる例
(大手の設計事務所の設計で、もちろん確認申請も検査済証も受けています)

なんでこれで確認通ってるの!って指導課に聞けば、
「さあ?、、、既存部は見ないですから、、、、」
・・・・おいおい、そりゃ怠慢だろう!

→増築工事の時は既存部の法規チェックも行うこと!!(あたりまえだけど)

○平屋の養護施設で通路や部屋の排煙に、トップライトを多用。築18年でワイヤーやゴムの劣化でほとんど作動せず。

採光も兼ねて可動式のトップライトで排煙をとったのでしょうが、、、
そもそも可動式のトップライトは高価なので、私はあまり使わないようにしています。
→やっぱり排煙の原則は告示の適用と窓での排煙ですよね!
 (改めて思いました)

○排煙設備が全くない!非常用の進入口がない!

→調べてみると、当時はこの法律なかったんだ!!
 (審査課の方にこのアドレス教えてもらいました 「建築基準法データベース」基準法の条文がいつから制定されたか分かります)


○なんでこれが建ってるの完璧に違法じゃん!!
○よく確認通ってるね!!


→とりあえず指導課に相談しましょう!!(悪いようにはしない、、、って信じたい!)




※1特殊建築物
学校(専修学校及び各種学校を含む。以下同様とする。)、体育館、病院、劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店、市場、ダンスホール、遊技場、公衆浴場、旅館、共同住宅、寄宿舎、下宿、工場、倉庫、自動車車庫、危険物の貯蔵場、と畜場、火葬場、汚物処理場その他これらに類する用途に供する建築物をいう。
↓↓↓↓↓記事に合ったお知らせ 出てるかな?・・・↓↓↓↓↓











[ 2009/02/07 08:00 ] 特殊建築物定期報告 | TB(0) | CM(0)
ご挨拶

ofctani

Author:ofctani
谷岡建築設計事務所のお気軽ブログです。
設計事務所のハレの場のホームページに対し、こちらは舞台裏。
日々の設計作業の裏方をつれづれにご紹介しています。

お知らせ
ニュースレター
谷岡建築設計事務所のニュースレターを発行しています。
見学会のご案内、すまいづくりのノウハウを不定期(無料)でお知らせします。
ホームページの専用フォームからお申し込みください。


お勧め! [保存板] ページ
 手洗い鉢
 フローリングの塗装
 すまいのリフォーム
 断水・停電時のトイレ
人間を好きになる素敵な言葉

presented by 地球の名言

カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
月別アーカイブ
04  03  01  07  03  01  11  08  06  04  03  01  03  01  03  02  01  12  11  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  09  08  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07 
FC2カウンター

★★すまい専用★★
↓↓↓キーワード検索↓↓↓

カスタム検索


無垢のフローリング お勧め仕上材

小川耕太郎∞百合子社
未晒し蜜蝋ワックス




フローリングのメンテ用品ご紹介

簡単!水で薄めて雑巾掛け

オスモウォッシュ&ケアー




しつこい汚れには

オスモワックスクリーナー





お勧め手洗い鉢

ブログでも度々ご紹介している手洗い鉢
まだまだ色々な種類があります!





送料¥0が嬉しい!





楽天おすすめ情報







ピザにお勧め モッツアレラチーズ
グルメミート



津山・真庭・美作のニュース

津山市のことなら津山瓦版






(  ^ ^)/~~~       

お帰りはこちらから
(BLOG公式出口)

―ブログ村の仲間たち―

にほんブログ村 住まいブログへ

にほんブログ村 住まいブログ 自然素材住宅へ

にほんブログ村 住まいブログ エコ住宅へ

にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。